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リノベ実例

[戸建]

ど真ん中すぎ近すぎ

西彼杵郡時津町

ど真ん中すぎ近すぎ

すべてが「ちょうどいい近さ」。
心地よい距離感で暮らす家

どこへ行くにも便利で、まさに「ど真ん中」な場所。街の風景にぱっと映える、やさしいグリーンの外観が目印です。お家の中に入ると、キッチンとダイニングが驚くほどスムーズにつながっています。できあがったお料理を、そのままサッと食卓へ。この絶妙な「近さ」が、毎日の家事や暮らしをぐっと身軽にしてくれます。やりたいことにも、家族の笑顔にも、すぐに手が届く。そんな、心地よい距離感に満たされた住まいになりました。

Date

◯ 住所
西彼杵郡時津町
◯ タイプ
中古住宅+リノベーション
◯ 間取り
3LDK(4DK→3LDK)
◯ リノベ費用
Coming Soon

Community

子育て家族にやさしい、豊かな自然と暮らしやすさが調和する住環境

穏やかな海と緑豊かで開放的な雰囲気に包まれながらも、優れた生活利便性を享受できる魅力的なエリア。スーパーや役場、医療機関が身近に揃い日々の暮らしが非常にスムーズ。利便性を備えつつも、一歩敷地に入ると静かで落ち着いた住宅街が広がり、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

Story

家事も家族もグッと近づく「心地よい距離感」設計

街の風景になじむ外観デザインと、室内における「絶妙な距離感」設計にこだわりました。目印となる外観には、街にやさしく溶け込みながらもパッと華やかに映えるモスグリーンを採用しました。室内ではキッチンとダイニングを驚くほどスムーズに配置し、出来上がった料理をサッと食卓へ運べる配膳動線を整えています。この距離の近さが、毎日の家事や暮らしを身軽にしてくれます。

Plan

ぐるりと巡る。センターコアのLDKプラン

三角形のように配置された3部屋を1つにして中心に壁を立ち上げ、回遊できるように設計しました。

Message

Staffより一言

3角形のようにつながったLDKのキッチンにどうカップボードを設けるかが課題でした。考える中で生まれたのが、「中心に棚・壁を設けて回遊にする」という間仕切り方法でした。ぐるぐる回れるので面倒さもなく、キッチンの背面に棚も確保されました。が、次に出てきたのは圧迫感問題。そこで外観と同じモスグリーンのクロスを用いて、アートボードのような印象に近づけました。

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